「笑う時につい口元を隠してしまう」
「銀歯が気になって、人前で自然に笑えない」
「治療した歯を、もっと自然できれいに仕上げたい」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?
東京・丸の内の新丸ビル10階歯科では、見た目の美しさだけでなく、長期的な健康や機能性まで考えた「審美歯科治療」を行っています。
一般的な保険診療では、「噛めるようにする」「機能を回復する」ことが主な目的となるため、銀歯やプラスチック素材を使用するケースも少なくありません。
しかし審美歯科では、機能回復に加え、“自然な美しさ”まで追求した治療が可能になります。
審美歯科は「見た目だけ」の治療ではありません
近年の審美歯科は、単なる美容目的ではなく、
・噛みやすさ
・清掃性
・長期的な安定性
・再治療リスクの軽減
まで含めて考える時代になっています。
例えば、精密に作製されたセラミック治療は、天然歯との適合性が高く、汚れが付きにくいという特徴があります。
そのため、見た目だけではなく、むし歯や歯周病の再発リスクを抑えることにもつながります。
このような方におすすめです
- 歯の色や黄ばみが気になる
- 銀歯を自然な白い歯へ変えたい
- 詰め物や被せ物をきれいにやり直したい
- 前歯の隙間や形が気になる
- 口元にもっと清潔感を出したい
- 長く安心して使える素材を選びたい
丸の内というビジネス街という場所柄、
「人前で話す機会が多い」
「営業や接客で第一印象を大切にしたい」
という患者さんからのご相談も多くいただいています。
ジルコニアという選択肢
近年、審美歯科で特に注目されている素材が「ジルコニア」です。
ジルコニアはセラミックの一種ですが、その強度は非常に高く、“人工ダイヤモンド”とも呼ばれるほど丈夫な素材です。
特徴としては、
- 強度が高く割れにくい
- 長期間変色しにくい
- 天然歯に近い透明感
- 金属を使用しないため金属アレルギーにも配慮できる
といった点が挙げられます。
奥歯のように強い力がかかる部分にも使用しやすく、「見た目」と「耐久性」を両立したい方に適した素材です。
オールセラミックスの自然な美しさ
「できるだけ天然の歯のように見せたい」
そんな方には、オールセラミックス治療があります。
オールセラミックスは金属を使用しないため、透明感があり、光の透け方も自然です。さらに、時間が経っても変色しにくいという特徴があります。
そのため、
- 前歯の見た目をきれいに整えたい
- 写真や会話で自然な口元にしたい
- 白く美しい歯を長く維持したい
という方に選ばれています。
セラミックインレーは「再治療リスク」を考えた選択でもあります
保険治療で使用される金属やレジンは、長期間の使用で劣化や変形が起こることがあります。その結果、歯との間にわずかな隙間ができ、そこから再びむし歯になるケースもあります。
一方、セラミックインレーやジルコニアインレーは適合性が高く、歯との境目が精密に作られるため、再治療リスクの軽減にもつながります。
また、歯の色に合わせてオーダーメイドで作製するため、どこを治療したのかわからないほど自然に仕上げることも可能です。
「10年後も自然に笑える口元」を目指して
審美歯科は、単に“白くする治療”ではありません。
大切なのは、
「その美しさが長持ちすること」
そして、
「健康的で自然な状態を維持できること」
です。
新丸ビル10階歯科では、患者さん一人ひとりのお口の状態やライフスタイルに合わせながら、見た目・機能・長期安定性のバランスを考えた治療をご提案しています。
丸の内エリアで、自然で長持ちする審美歯科治療をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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